お気軽にお問い合わせください

商品紹介

  • 死亡保障の保険
    万が一、亡くなってしまった場合、死亡保険金をお受け取り頂ける保険です。
    一定期間保障の定期タイプや一生涯の保険の終身タイプや、
    将来に向け資金を積み立てる保険などサポートできます。
  • 入院保障の保険
    病気やケガでの日帰り入院や手術にかかる費用はもちろん、
    特約により公的医療保険が適用されない先進医療の技術料も一生涯サポートします。
  • 三大疾病
    急な重い病気に手厚く備える三大疾病の保険です。
    治療が長期化する可能性があり、治療に専念できるようサポートできます。
  • 債務と福利厚生について(法人)
    借入金の返済期間中に万が一のことがあった場合でも、
    死亡保険金・高度障害保険金によって借入金の残債を一括返済することが可能です。

生命保険とは、「人」に関わる保険

私たちが生きていく上で、病気やケガ、介護、そして死亡など、身体上のアクシデントは避けては通れません。
これらのアクシデントによって、自分や家族の生活が経済的に困難になったり、当初に予定していた生活が実現できなくなったりすることがあります。
このような想定外の事態に、まとまったお金を受け取れるように備えるのが「生命保険」です。

生命保険は、万が一、家族の誰かが亡くなったときに、残された遺族の生活費を確保するというニーズから生まれました。
そして、大勢の人があらかじめ公平に保険料を出し合って、集団で共有の財産を用意しておき、いざ集団内で人が亡くなったときに、その家族を経済的に助け合う「相互扶助」のしくみとして作られたのが、が、死亡保険です。

その後、生命保険は死亡だけではなく、その他の身体上のアクシデントにも対応する商品を作り、その範囲を広げていきました。
それが、病気やけがをしたときにかかる入院や手術の費用に備える医療保険(医療特約を含む)です。
医療保険のうち、がんだけに特化したものは「がん保険」と呼ばれます。また、介護状態になったときに保障を受けられるものを「介護保険」といいます。

将来必要となる資金を計画的に準備することを目的とした保険もあります。
たとえば、老後の生活資金を積み立てる「年金保険」、万が一の保障と資産形成を兼ね備えた「養老保険」「終身保険」、子どもの教育費を準備する「学資保険」や「子ども保険」などがそれにあたります。